ご出産された方の声

いなだ助産院でご出産された方の声を掲載させていただいています。

fuzikashi夫と長男が出かけるため、早起きして朝食とお弁当をつくりバタバタと送り出して、赤ちゃんとふたりきり。退院してから一ヶ月、あらためて思うことを書き残したいと思います。

やっぱりごはんをつくる、食べる、生きてるっていうことはすばらしい!と思うのです。自分の食べたものによって元気にもなれば体調を崩しもする。でも、どっちみち母乳となり赤ちゃんはその影響を受けながら育っていく。2歳の長男もそう。ふたりとも、からだだけじゃない、心も一緒に。ふたりの育ちを目の当たりにしていると、ますますその思いを強くします。

以前にも書きましたが、いなだ助産院のごはんが毎食とっても美味くして感動的でした。

酵素玄米ごはんに、海藻、根菜、葉物。生野菜と乾物がバランスよく使われていて、ひとつのお膳の中に、きりっとしまった塩気、ほっとする甘み、さわやかな酸味、奥行きを感じる苦みなど味付けも様々。歯ごたえも、ガリガリ、かりかり、サクサク、しっとり、とろり…とバリエーション豊かで楽しめました。

お漬け物も必ずついていたし。
だしのきいた汁物も毎回すごく美味しかった。それらが冷たいものはちゃんと冷たく、あたたかいものはちゃんとほっかほか湯気のたった状態で、調理の方や助産師さんのおひさまのような笑顔とともに運ばれてくるのです。
だいたい1時間前から聞こえてくる、調理時のジュージュー、かちゃかちゃ色んな音や、漂ってくる美味しそうな匂いも、「今、だれかが自分のためにごはんを用意してくれている」というありがたみ、しあわせを感じる大きな要素でした。
ひとりでの食事は次第に寂しさも感じるようになりましたが、ある時ふと、母になって2年間、誰かがつくってくれたものを自分のペースでゆっくり味わって食べたい!と切実に願っていたことが叶っているんだわと気づき、苦笑いしたものです。
おしゃれなカフェやレストランではないものの、こんなに静かで贅沢な時間はしばらくないだろうと思うと、もうすべてが名残惜しいくらいでした。

ある晩、梨が3切れ、かわいい小皿にデザートフォークと共にちょこんとのってきたことに、ハッとしたということがありました。ひと切れずつのラインが見とれてしまうほど美しく、剥いてくださった方の包丁の動きまで感じられてしまって。こんなことって初めてかもしれません。

果物を剥いて切って出すということは、妻として母として、自分が家族に日々してきたこと。でもそんな、なんともないようなことをきちんと丁寧にしてもらうというのがこんなにも嬉しいものなのかと、とても驚きました。

しゃりっと音をたてて心地よい冷たさと甘さが口の中に広がったとき、残りのふた切れをまじまじと見つめ、胸を震わせたわたしです。

よい食材で滋養たっぷりのメニューだったことはもちろん素晴らしいのですが、毎食のごはんをこうして五感でたっぷり感じて味わうことができた助産院の環境の良さが、何よりも心にのこりました。

天井が高く、広々として木のぬくもりに包まれたお部屋。中庭で揺れる緑の葉と、その影が陽あたりのいい廊下にうつる風景にも癒されました。

助産師さんも看護師さんもみなさん本当に親切で、たった一組の親子のために、めいっぱいの愛を注いでくださって。

おかげで自身の回復と赤ちゃんの育ちと、そして退院してから新しいステージで生きてゆくための力をしっかりとたくわえ、一歩を踏み出す勇気を持つことができたのです。

退院して一ヶ月たった今、毎日ごはんをつくって食べて授乳するというサイクルを、おもしろいなあ、うれしいなあと思って巡っています。授乳していると、とにかくおなかがすく。けれど、ただ胃袋に詰め込めばいいってものでもない。助産院で感じたもの、受け取ったものを日常に落とし込み、家庭料理に活かしたいなあと考えるようになりました。真似も、新しい試みも、たくさんしてみています。

大げさではなく、家庭料理はそのまま家族の人生につながり結ばれていく。形にはのこらなくても、自分が生きた証になりえるのではないでしょうか。

夫婦での家事分担は当たり前の時代。どっちが料理してどっちが洗い物するんだ、なんてことで喧嘩が起きることも珍しくないでしょう。お互い疲れていたりで家事が滞ると、とげとげした気分になるものです。そう、家事は始まりも終わりもなく、ひたすら「まわすもの」とわたしも信じてきました。だから、自分の思い描く「まわしかた」と夫のやり方がズレていたり、かすりもせずスルーされたりするとムッとすることもしばしばです。もちろん本人に悪気はまったくないからこそ(笑)。

でも、ちがった側面もあるんだなあと、今朝、洗濯物を干しながら気づきました。料理なら台所に、洗濯なら洗濯物に、一人ひとりの「心が映されるもの」なのですよね。そこには正解も不正解もありません。ただ、そうである、ということだけ。

「まわすもの」「分担するもの」と合理的に捉えていると見えなかったものが、そこにはたくさん横たわっていました。前からそうですけど、という顔をして。

『おかあさん』という童謡がありますよね。

:::

おかあさん なあに おかあさんていいにおい せんたくしているにおいでしょう しゃぼんのあわの においでしょう

おかあさん なあに おかあさんていいにおい おりょうりしているにおいでしょう たまごやきの においでしょう

:::

今はいろいろな家庭事情を考えて、公の場ではあまり歌われなくなっている童謡のひとつかもしれません。ただ、この短い歌詞には、やっつけ仕事ではなく、まさに心を映す家事としての風景があざやかに描かれているような気がします。

こんなわけで二回目の「産後1ヶ月」は、思わぬ実りを受け取っています。そういえば昨日食べた柿も、おいしかったなあ。

 

 
2016年4月に出産されたIさん

Q いなだ助産院を知ったきっかけ16-04-29-14-58-29-990_deco
祖母の訪問看護師さんを母から紹介してもらったことがきっかけです。その方は、いなだ助産院さんで2人のお子様を出産されておられ普段から助産院の魅力を聞くことができました。

Q いなだ助産院で産もうと思った理由
曾祖母が助産師(当時は「助産婦」)だったこともあり、助産院での自然分娩を希望することが自然な流れでした。妊娠が判明した頃から口コミを中心としたリサーチをしている中、多大な信頼を寄せている祖母の看護師さんからのご紹介だったため絶対的な安心感がありました。個別説明会では初産婦にも分かりやすいご案内と、こちらの希望を熱心に傾聴していただく姿勢が嬉しく、万が一の事態にもバックアップしてくれる提携産婦人科があること、分娩・入院費用は助成金でほぼ賄えること、所在地が馴染みのある土地だったことも決め手となりました。

Q いなだ助産院でお産はどうだったか
赤ちゃんが居心地良いと感じてくれる健康な母体を手に入れ、自らに産める力と我が子を育てる力を身につけ、私と私の周りの人が皆で成長できる経験をしたいと言う願いを叶え理想的なお産を経験することができました。普段は至れり尽くせりのいなだ助産院さんですが、同時に、自主性を重んじるスタンスで「母親力」を身に着ける機会を与えてくださったと思います。
 健診では当初から懸念していた超音波を使用しない代わりに、赤ちゃんの心音を一緒に聞いたり、お腹を触って赤ちゃんの向きを確認したり、その時の体調に合わせた足浴やお灸、マッサージ等のサービス提供が新鮮でした。そして、出産予定日の近いママさんたちと受ける和気あいあいのマタニティクラスに、毎回眼から鱗の知識ばかりで学校に通うような楽しみがありました。
 出産は、予定日より3週間早く陣痛が起こりそのまま入院すると言う緊急事態にも関わらず冷静な判断と対応をしてくださり、側にいてくださるだけで心強く感じましたし、主人、義母、実父、実母立会いの下で希望通りのフリースタイル分娩とカンガルーケアができたのも助産院でなければ実現できなかったでしょう。
 その言葉は似つかわしくありませんが、入院生活が更に感動をよびました。木の温もりに包まれた建物・お部屋で定評のある玄米菜食の素晴らしいお食事をいただきながら静かに過ごす数日間は夢の様でした。お見舞いに来てくれた家族も居心地が良いと大変気に入っている様子で、最終日も「まだチェックアウトしたくない!」と、そんな感じでした。

Q スタッフのケアはいかがでしたか
全ての期間を通じて、院長さんをはじめ沢山の助産師さん、看護士さん、実習生さん、スタッフの方々が関わり、ご指導とケアに当たってくださいました。出産後は、本当に自分に子供が育てられるのか一時不安に陥りましたが、皆さんお一人お一人が声を掛けてくださり手取り足取りアドバイスくださいました。また入院中に、約10か月の妊娠生活とお産を振り返りお話しする時間を設けてくださいました。私の知らないところで、「実はこんなことも、あんなことも起きていたんだよ!」というストーリーを聞けたことにも感激しました。

Q その他
いなだ助産院さんとのご縁に心から感謝しています。助産院で培った健康を維持すると共に、産む力は育てられるという概念がこれからお子様をお考えの方にも違和感なく浸透し、より多くのお母さんが助産院での出産を選択肢の一つに加えることが出来るように、私自身も人からご紹介いただいたこのご縁を繋げることができれば幸いです。これからもご指導をどうぞよろしくお願いいたします。

2016年に出産されたHさん

Q.当院を知ったきっかけ
なんとなく周りでいなだ助産院で出産された方が多くなり話を聞いたのがきっかけです。
自然なお産にとても興味がありましたし、ご飯が美味しいとの噂でした。

Q.当院で産もうと思った理由
9歳と5歳の上の娘たちが「赤ちゃんが生まれるところ見たい!」と言い出し、家から通える範囲の産院で子どもの立会い出産ができるのはいなだ助産院だけだったので決めました。初めて伺った時に感じた木の温もりや居心地の良さも決め手でした。

Q.お産はいかがでしたか?
希望通り子どもたちも主人も立会うことができて家族みんなで賑やかに赤ちゃんを迎えることができました。
自分もここから生まれたんだなーって思った。とか、ママすっごく汗いっぱいかいてたね!とか。へその緒をパパと一緒に切った時には意外と硬かった!とかそれぞれ思い思いの素直な感想が聞けて無事に赤ちゃんが生まれたことだけでなく上の子どもたちにも経験として残せたことが嬉しかったです。
いなだ助産院の木と漆喰の壁に癒されて自然光の中でとってもリラックスして出産できたと思います。お産の進みが早く安産だったのもこのおかげかもしれません。image1

Q.スタッフのケアはいかがでしたか?
検診の時にはゆっくり時間をかけて話を聞いて下さったり、体のケアをしていただき通うのが楽しみでした。
お産の最中には合間で掛けて下さる声や主人への指示も的確で心強かったです。陣痛が強い時に押してもらっていた拳が位置も強さも丁度良くてすごくありがたかったです。
産後おっぱいがまだ張ってこなくて赤ちゃんの体重が落ちた時にもどうしたいのか一番に希望を聞いて下さって嬉しかったです。

Q.その他、当院についてのご意見、ご感想などありましたら何でも結構ですのでお願 いいたします。
入院中、ご飯も美味しくて快適に過ごせました。スタッフのみなさんが細かいところに気を配って下さり、みなさん本当に優しくて家に帰りたくなるぐらい幸せな時間でした。
万が一、4人目があったらまたよろしくお願いします。
 

 

 

2016年3月に出産されたSさん
Q.当院で産もうと思った理由
姉が4人目を出産したのがきっかけです。写真

1人目は、助産院で産もうとして結局病院になってしまったので、
今度こそと思い。いなだにした理由は、電車で行きやすいことと、
床暖房がきくこと、酵素玄米が食べられること、また前回助産院で
思うように産めなかったけど、今度こそ頑張りたいという私の気持ちを助産師の皆さんが快く受け入れてくださったので。

Q.お産はいかがでしたか?
今回は予定日を過ぎたくなくて、いなだで教えていただいた陣痛を促すためのあらゆる方法を試しつつ、あとは赤ちゃんに委ねようと過ごしていたら、予定日より4日前に陣痛が起こり、いなだに着いて1時間位であっという間の出産でした。時間は短くても、お腹の赤ちゃんを応援しながら、痛みで我を忘れないようにしつつ、助産師の皆さんに励ましていただいて良いお産ができました。
出産後すぐに赤ちゃんを胸に抱いて、おっぱいもあげることができて幸せな時間を過ごすことができました。

Q.スタッフのケアはいかがでしたか?
妊娠中から入院中に至るまで、気になることがあれば、どんな些細なことでも気軽に聞ける雰囲気があって、質問ベタな私には良かったです。出産中の痛みの絶頂のときにかけていただいた優しい声かけにもすごく励まされました。

その他
入院中もゆっくり、ぽかぽか赤ちゃんと過ごせて幸せでした。また妊娠したら、よろしくお願いします。


2016年1月に出産されたTさん

Q.当院で産もうと思った理由
第1子でお世話になった岩田先生に取り上げて頂きたいという思いと、今回こそは自分自身のお産をしたい!という強い思いがあったからです。(第1子の時は自宅分娩が叶わず、病院でのお産、薬の力を借りるお産だったので、私自身悔いも残ってしまっていたので、、、。)私自身は小さな診療所で産まれましたが、両親は自宅分娩で産まれています。時代こそ違うかもしれませんが、生活の場で家族で新しい生命を迎えることが何となく私の中では当たり前のお産の形でした。

Q.お産はいかがでしたか?
お陰様で今回は自宅という、私自身が一番リラックスできる環境で、家族にも、岩田先生にも見守っていただきながらお産を迎える事が出来ました。正直、妊娠中は「ここで産めるのかな?」という不安も強かったのですが、その不安を和らげて頂いて、陣発時には「ここで産める!」って自然に思えていました。陣痛に対して前向きに受け止められるように声掛けして頂いたり、実際に産まれてくるときには「沢山感じて!!」と頭が出てくるチリチリ感も初めて感じられました。頭を触らせて頂いたことで「あと少しだ!」という気持ちも持てました。お産と向き合えるように支えて、一緒に待ってもらえて、本当に最高のお産を迎えることができたと思っています。

Q.スタッフのケアはいかがでしたか?
妊婦健診からずっと全員のスタッフさんが私のみでなく、家族とも温かく迎えて下さいました。忙しさに甘えて、妊娠中のセルフケアが十分でなかった私ですが、健診の間は生活上のアドバイスだけでなく、身体を温めて下さったり、マッサージして頂いたりと、ほっこりリラックスできる唯一(?!)の時間で、毎回の妊婦健診が本当に楽しみでした。とても居心地の良い空間でスタッフのみなさんの傍らに寄り添って下さるケアが心地よったです。自然と「またこの感動を味わいたい!」と思えるお産後1ヶ月でした。



2015年12月出産のIさん
Q.当院で産もうと思った理由

32年前、母親が私を産んだのがこのいなだ助産院でした。誰よりも信頼できる母親が産んだのだから安心して産めると思った為。

お産はいかがでしたか?

・第1子の時は「しんどい」ばかりでしたが、第2子を出産時は自分も落ち着いていたので満足のいくお産ができたと思います。
・入院時から出産まで先生がずっとそばにいてくれた点、本当に心強かったです。
・フリースタールでの出産、自分がやりたい様に動くことができたので赤ちゃんも安心して出てきてくれたように思います。

Q.担当助産師、スタッフのケアはいかがでしたか?
・さりげない一言や陣痛中のマッサージなど、私の要望を一つ一つ聞いていただき安心して過ごすことができました。
・何より、食事が美味しい、産後入院中の唯一の楽しみでした。

Q.その他、当院についてのご意見、ご感想などありましたら何でも結構ですのでお願 いいたします。


いなだ助産院で元気な子を出産することができ、幸せです。岩田先生をはじめスタッフの方々には大変お世話になりました。益々のご活躍を心から祈っております。

2015年11月ご出産 Sさん


10年ぶりの妊娠…

長女は総合病院での出産でしたが、次女は自宅出産で 岩田さんにとりあげていただきました。その時の快適さが忘れられず(笑)今回も自宅出産したい!!といなだ助産院の岩田さんにお願いすることにしました。

助産院での健診はアットホームな空気の中でゆっくり助産師さんと話すことができ、安心して診ていただくことができました。

出産当日も陣痛中、ずっと岩田さんが寄り添ってくださいました。痛みが和らぐマッサージも「そう!!そこなんです!!」と叫びたくなるくらいドンピシャで気持ちよく、最高でした!!(笑)

私は 寂しがり屋なので、娘達が近くにいてくれる方が 安心でき、この子達のためにも頑張らなくちゃ!と強くなれます。

三女が産まれる時は 寝ていた長女、二女も私の隣に来て見守ってくれました。

主人と私の母も隣でいてくれました。

家族みんなが近くにいてくれた今回は今までで1番心強く、楽にスムーズに出産できたと思います。

無事に元気に生まれてきてくれた三女と隣で見守ってくれた家族とずっとサポートしてくださった助産師さん達に感謝感謝です。

この出産の幸せな時間を忘れずに、これからの子育てを楽しみながら 頑張っていこうと思います!!

ありがとうございました!!





おばあちゃんとおねえちゃん二人と赤ちゃん

川崎のいなだ助産院でご出産された方の声をご紹介いたします

川崎にある当院では地域にお住まいの方はもちろん、評判をお聞きになって市外からお越しになる方、ご実家での里帰り出産をご希望の方など、たくさんの方にお選びいただいております。ご出産された皆様のお声を、可愛い赤ちゃんの写真とともにご紹介しておりますので、ぜひご参考になさってください。
いなだ助産院ではフリースタイル出産をご提案しており、その形はお一人ごとに異なります。院内出産や水中出産、ご自宅での出産など安心の環境で母子ともに健やかに大切な時を迎えられるようサポートさせていただきます。
自然分娩をご希望される方に人気の当院は、川崎市内だけでなく調布市などからもたくさんの女性がご利用されておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

診療時間のお知らせ

TEL 044-945-5560 TEL 045-949-1103

 

育児のこと、出産、母乳のことなど何でもお気軽にご相談ください。 ご来院お待ちしております。 (完全予約制です) 月~土 9:00~16:00 ※日祝はお休みです(出産は24時間対応) ※緊急時は随時対応いたします
日祝
9:00~16:00 ×

アクセスマップ

アクセスマップ

電車から徒歩の場合

カラオケ店」の前の細い道を右に入り、南武線沿いを進み、最初の十字路(右手に踏切り)を左に曲がる。30m先の交差点(現在は点滅信号がなくなりました。地面が赤い交差点がポイントです。を越えてすぐの右手(左手には宇津木商店(シャッターが閉まっています。))に細い道があるので曲がる。15mくらい進むと最初の左路地を入ると有料駐車場があり、その手前を右折すると到着。(助産院には無料駐車場があります)

お車の場合

府中街道の交差点「菅北浦」を「スリーエフ」の反対側の細い道を入る。線路を渡り30m先の交差点(現在点滅信号はありません。地面が赤い交差点がポイントです。を越えてすぐ右手(左手には宇津木商店(シャッターが閉まっています。))に細い道があるので曲がる。15mくらい進むと最初の左路地を入ると有料駐車場があり、その手前を右折すると到着。   ※現在事務棟はなくなりました。お越しの際は本館まで直接お越しください。